2009年11月25日

女子学生暴行:起訴内容認める 元大分県職員

女子学生暴行:起訴内容認める 元大分県職員の初公判

 大学に侵入して女子学生に乱暴したとして、強姦(ごうかん)と強姦未遂などの罪に問われた大分市鴛野(おしの)、元大分県職員、後藤一朗被告(46)=懲戒免職=の初公判が24日、大分地裁(宮本孝文裁判長)であり、後藤被告は起訴内容を認めた。検察側は冒頭陳述で「現場周辺をジョギングしながら01年ごろから妄想を持ち始め、機会を狙っていた」などと指摘した。>>続きを読む

 妄想を持ったら、妄想で終われ!

posted by stormshar at 20:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件・事故 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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