2009年10月20日

“脱”薬物へ相談を

大麻摘発、県内も急増 “脱”薬物へ相談を

 覚せい剤や大麻など薬物乱用をめぐる事件、摘発が全国で続発しているが、県内でも大麻の押収量が急増するなど、乱用者の増加が懸念されている。県内には薬物依存からの回復を目指す人を支援する唯一の施設「大分ダルク」(伊藤弘行施設長)が大分市にある。薬物依存を克服したスタッフもいて、「薬物をやめられずに苦しんでいる人や、悩んでいる家族は相談を」と呼び掛けている。>>続きを読む

 ダルクは、自分をさらけ出すことに重点を置いたミーティング、心身の健康を取り戻すための自立訓練などで、薬物と決別する「意識改革」を支援しているということです。

posted by stormshar at 17:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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